新型コロナウイルスで広島市の70代1人が死亡

10月21日、広島市は新型コロナウイルスに感染して入院していた患者1人が死亡したと発表した。広島市によると、新型コロナウイルスに感染して県内の病院に入院していた70代の患者が10月21日、死亡した。性別や病状は遺族の意向で公表しないという。新型コロナウイルスの感染者で死亡したのは、広島市では初めてで、県内では5人目。(RCC)

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