福山のアラサーが飲酒運転中、音がしたと思ったら人をはねていた

10月16日、福山市のアラサーが大胆不敵にも酒を飲んで気持ち良く車を運転手していたら、同年代の男性をはねたという。16日午前7時半頃、福山市駅家町法成寺の市道で、30代の男性が普通乗用車にはねられた。男性は軽傷だという。警察が、事故から15分後に現場に車で戻ってきた30代の女を調べたところ、基準値を超えるアルコールを検出。「酒気帯び運転」の疑いで逮捕した。女は「音がしたので戻ってきた」等と話しており、警察は「ひき逃げ」の疑いでも捜査している。(広島テレビ)

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