新型コロナ、大竹市で初の感染者、発熱や胃痛あり、県内延べ646人

10月15日、広島県内では、新型コロナウイルスに新たに3人の感染確認が発表された。その内、大竹市で初めて1人が感染した。大竹市で初めて確認された患者は10代で、胃痛、下痢、発熱、咳、倦怠感、筋肉痛といった症状があるという。

また、広島市でも60代1人と、20代1人が新型コロナウイルスに感染したと発表した。60代の患者は、大阪で感染が確認された人の濃厚接触者。2人とも軽症だという。(HOME、NHK広島)

これで県内の感染者数は延べ646人となった。(県)

関連記事

スポンサーリンク

コメント 0件

コメントはまだありません

コメントをどうぞ