フリーアナの柴田阿弥が餃子店トラブルの堀江貴文を擁護、芸能人は身内に甘い

ホリエモンこと堀江貴文グループの1人がマスクをしていなかったことで、尾道の餃子店とトラブルになり、閉店に追い込まれた問題で、元SKE48のフリーアナウンサー・柴田阿弥が、堀江貴文を擁護した。柴田は頭が悪いのだろうか。

柴田は「おかしいなと思うことは、もちろん個人名・店名などを伏せた上でなら、影響力がある方でも言っていいと思う。今まで“言うべきでない”という論調で封殺されてきたものを、個人の力、共感の力を使って変えられるというのはSNS世代だからこそ見てきた。ただ、何より良くないのは第三者が誹謗中傷やいたずらなどの営業妨害をする行為で、なぜこういった行為に参加してしまうのか」と自身の考えを主張した。

柴田がそう言うなら柴田の問題点を考えてみよう。

影響力のある人のSNSでは、多くのその仲間連中が「いったいどこの餃子店なんだ?」と強い興味を示すのは当たり前。その結果、堀江信者たちは餃子店を探し出す行動に出る。この行動はSNS社会ではよくある話。いくら第三者が悪いと言っても、発信の張本人が制止でも促さない限り、全員を統制することはできない。

柴田のおかしなバカなところは、SNSによる言論弾圧と迷惑行為を混同して発言しているところだ。20代の女には無理な判断かもしれないが、発言した責任は後々、つきまとうものだ。

今回の問題は、餃子店側が店に入るのにマスクを義務付けているのに、店の入り口でいちいち講釈をたれて、忙しい店の業務を妨害していること。さらにマスクをしていない奴に、マスクをするように促さなかったことだ。偏屈堀江は「何でオレがそんなことまでしなきゃいけないんだ?」と言うだろうが、周りに迷惑をかけたくないならそのくらいのことはしろよと言いたい。

それでも堀江が「迷惑なんかかけてない」と言うだろうから、今度堀江を見かけたら、「面倒くせぇ」「シッシッ」と言って追い払うべきだろう。

柴田にしかり、芸能人連中はみんな仲間だから身内に甘いということが良くわかる。

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