日本学術会議任命拒否で是枝監督らが抗議声明「表現の自由への挑戦?」バカの集団か

日本学術会議の新会員候補6人の任命を菅義偉首相が拒否した問題で、映画監督の是枝裕和や古舘寛治ら映画人22人が10月5日、「学問の自由への侵害のみならず、表現の自由、言論の自由への挑戦だ」と抗議する声明を発表したという。22人は他に、映画監督の塚本晋也、森達也、瀬々敬久、想田和弘ら。

声明は「今回の任命除外を放置すれば、政権による表現や言論への介入はさらに露骨になる。もちろん映画も例外ではない」と危機感を訴えたという。(共同)

ところで何で表現の自由、言論の自由への挑戦になるんだ?やっぱりこいつらの頭はおかしいバカ集団だ。まったく日本語の文章が理解できないようだ。「君が代聞いたら戦争が始まる」と言い出す偏屈連中と同じだ。日本の将来はいったいどうなってしまうのだろうか。

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機械猫  
「学問のトリプルスタンダード」。略して「学問のトリスタ」。

「飼育員(政府)」が「タマゴを生まずにストレスを周りに振りまく鳥を処分」は真理だ。
「菅総理」の耳が遠く成ったみたいなので「耳掃除をして耳糞を除去」は真理だ。
件の「任命拒否の教授先生様」は「耳糞扱い&生まず鳥」の断定を真摯に受け取るべき。
「学問の自由」を叫び「宣言で学問の制限」を叫び「中共の千人計画協力」の節操無しの局地。
「学問のトリプルスタンダード」。略して「学問のトリスタ」。
金の為に雄叫びを上げ、金の為に規則を作り、金の為に規則を曲げる。
これでは学者先生方は「御利巧な金の亡者の老害の集い」と言われても仕方無い。

2020/10/06 (Tue) 04:38 | 編集 | 返信 |   

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