「縦割り110番」をサンモニで望月優大が卑猥なアゴヒゲで批判

10月4日のサンデーモーニングでは、さらに奇妙な事を言うコメンテーターが出没した。その名は望月優大という。この人もキッシーを批判した中村かさねと同じくハフポストのブロガー。プロフィールは、慶應義塾大学法学部政治学科、東京大学大学院総合文化研究科修士課程修了(ミシェル・フーコーの統治性論/新自由主義論)。経済産業省、Googleなどを経て、現在はIT企業でNPO支援等を担当、だという。

で、いったい何が奇妙な事かと言うと、優大は番組で、

「河野大臣は縦割り110番と言った。違和感がある。110番は警察だ。取り締まる側だけに身を置くのはどうなのか」とコメントしていた。

こいつはいったい何を言いたいのか。優大は過去に悪事を起こして警察沙汰になったから、警察が大嫌いなのか。頭の中の脳が腐って片方に寄りかかっているみたいだ。

生前のたかじんが番組で「君が代が流れてくると『ああー、戦争が始まる』と言う人がほんまにおるんや」と言っていたが、まさしくそれと同じだと思った。

さらに優大は慶応、東大でお勉強をしたらしいが、この程度の偏ったレベルの低い頭しかないことに驚いた。Googleも変な奴を雇ったんだな。

テレビでレベルの低い極端な切り取り発言ができるなら、優大のアゴヒゲは安保法制でドンチャン騒ぎをしたオクダーキと一緒で卑猥だ、と言えるのだ。

今日もネタに尽きないサンデーモーニングだった。


望月雄大 サンデーモーニング

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