東広島市高屋町の県道59号で車同士が衝突し30歳の会社員が死亡

10月2日夜、東広島市で車同士の事故があり、30歳の男性が死亡した。事故があったのは東広島市高屋町小谷の県道59号。警察によると、2日午後11時過ぎ、東広島市の会社員・腰本拓也さん(30)が車で帰宅中に反対からきた車と衝突し、約3時間後に死亡が確認された。もう一方の車の男性も足にケガをしたという。現場は片側一車線のほぼ直線道路で、警察は現場の状況から腰本さんの車が反対車線にはみ出したとみて原因を調べている。(広島テレビ)

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