愛知、茨城、埼玉に行ったら新型コロナに感染、県内延べ468人

9月13日、広島市は50代の1人が新型コロナウイルスに感染したと発表した。感染が確認された50代の患者は9月8日に発熱や下痢などの症状が出たため、PCR検査の結果、陽性と診断された。9月12日、広島市内の病院に入院した。症状は軽いという。患者は発症前2週間以内に愛知県・茨城県・埼玉県に行っていたという。(HOME)

さらに福山市は、広島市の50代の感染者の濃厚接触者で20代男性会社員が感染したと発表した。2人は仕事で埼玉、茨城県に一緒に行っていたという。(山陽新聞)

これで県内の感染者数は延べ468人となった。(県)

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