サンデーモーニングでハフポストの竹下隆一郎が「総裁選に女性がいない?」女好きの偽善者か?

9月13日(日)、TBS系列のサンデーモーニングでは、自民党総裁選を取り上げていた。その中で朝日新聞連合隊が面白くなさそうな顔をしてコメントしていた。特に気になったのが、キッシーを批判したハフポストの中村かさねの同僚、又の名を同じ穴のムジナの竹下隆一郎のつまらないコメントだ。

何を言ったかと言うと、「総裁候補者の中に女性がいない」のだという。日本の国会議員の女性の占める割合は10%前後であり、世界から立ち遅れているのだとか。

能力があれば男女は関係ないと思うが、このテレビの番組でそこだけを強調する意図は何なのか。

それは自分が「女性には優しいんだよ。味方なんだよ」と言ってすり寄ろうとする不穏な魂胆が透けて見える。

そんな光景は、一般労働社会でも良くある話だ。女たらしの広島県の外郭団体の偽善男(60代)と、バトルをしたことがある。経緯は、ある会社の広島アラフォーが興奮して大声で文句を言ってきたので、こっちも応戦して注意したことがあった。そしたら早速、ブチ切れアラフォーが偽善男に泣きの相談をしたのだ。そして偽善男が「わしがら言っといてやるよ。心配するな」などと慰め、こっちへ文句を言ってきたのだ。この話は時が来たら詳しく書きたい。

竹下隆一郎はテレビでしゃべるなら、もう少しワンランク上のコメントを出すべきだろう。

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