ペットボトルに除草剤を混入したアラサー早苗が怖すぎる

顔見知りの女性のペットボトルに除草剤を混入するという陰湿な事件が発覚した。動機については、何らかの恨みがあったのだろうか。そういえば以前、居酒屋で会社の奴から酒の中に何かを混ぜられたことがある。飲んでいるときは分からなかったが、その後、ひどく酔いつぶれた。

翌朝、その場に同席していた気の知れた同僚から「酒の中に〇〇が唐辛子を入れていたぞ。」と聞かされた。

この話が営業部内でちょっとした騒ぎになり、後に〇〇から謝罪があった。

〇〇は小柄で浅黒い男で早稲田大学を出たが、何故か営業成績はいつも自分を下回っていた。そんな嫉妬心から、いたずらに及んだと思われる。問題は課長レベル(茨城出身のFラン大学卒)も同席していたが、何も言わずに見ていた事が残念だった。そして早稲田大学を出てもこの程度なのかと落胆したのだ。


アラサー早苗が除草剤を混入

9月9日、飲料水が入ったペットボトルに除草剤を入れて混ぜて飲ませたとして、広島西署は広島市中区江波東 2丁目、無職北野早苗容疑者(36)を、県迷惑防止条例違反(嫌がらせ行為)と暴行の疑いで逮捕した。

逮捕容疑は6月下旬から7月15日までの間、西区のスポーツ施設で計4回、この施設で働く女性(28)が置いていた飲料水入りのペットボトルなどの中に、除草剤を混入し、このうち2回、女性に飲ませたという。

北野容疑者は以前、同施設に勤務しており、女性とは面識があったという。(中国)

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