岸田文雄食卓画像を批判した「中村かさね」と「武田肇」はひがみ根性で親の教育がダメ

キッシーことFK・岸田文雄政調会長が自身のTwitterに投稿した奥さんとの食卓の写真について、批判的な朝日新聞記者や毎日新聞からハフポストに移ったブロガーについて考えてみたい。

まず、ハフポストで記事を書いたのが、中村かさね。宮城県出身でFランの東北学院大学に進学。親は何を思って”かさね”という偏屈な名前にしたのはかは不明だが、かさねが書いた内容で注目したいのが、「最大の違和感は、食卓に座るスーツ姿の夫の脇で、立ったまま両手を前に組んで控える妻の姿。まるで1975年に炎上したCM『私作る人、ボク食べる人』を地でいくような写真だ。」

さらに、

「性別役割分担意識がどれだけこの国の男女平等を阻害してきたかという点にももう少し目を向けていただきたいなと思うのだ。」

と続けた。

かさねの親は、こういう食卓風景はないのだろうか。もしかしたら、かさねの親はすでに死亡しており、温かい食卓風景を見た瞬間、そのひがみ根性からこのような文章を投稿したのだろうか。

さらに、かさねの親から虐待でも受けていたことも想定できる。そして性格はねじ曲がる。

もう1人、似たような境遇の男がいる。

武田肇は「2017年の韓国大統領選で、現大統領の文在寅陣営がオンエアした選挙キャンペーンCMが炎上した件を思いだしました。文氏が書斎の椅子でうたた寝する傍らでアイロンをかける妻との構図……女性の人権に周回遅れの感ありの日本で議論が起きたのは感慨深いです RT「すごく昭和感」

とTwitterに投稿。

この偏屈な男の親には食卓を囲むような光景はないのだろうか。

もしかしたら、すでに親は死亡しており、温かい食卓風景を見た瞬間、そのひがみ根性から”違和感”などという言葉を発したのだろうか。

さらに、肇の親から虐待でも受けていたことも想定できる。そして性格はねじ曲がる。

いずれにしても、かさねと肇の親は、子供に対する教育がなっていないと痛感する。



中村かさね 武田肇


”中村かさね”人違い?
”中村かさね”の画像が人違いではないか、との指摘があったので、もう1人の”中村かさね”を探して登場させてみた。もう1人の”中村かさね”は顔の画像が薄暗かったため、最初の”中村かさね”と同一人物かと思っていた。そこで、画像編集ソフトで明るくしてみると、やっと違いが分かった。それにしても東北地方では”かさね”という名前が流行っているのかな。一生、忘れられない名前となってしまった。


中村かさね 武田肇 左翼

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