三次市職員が私有地でタバコを吸って近隣住民からクレーム

三次市の職員が、他人の私有地でタバコを吸って近隣住民からクレームが絶えないという。

三次市職員3人が8月下旬、勤務時間終了後に市役所近くの私有地に入って喫煙していたという。職員の喫煙に対しては近隣住民から苦情が寄せ続けられているという。市は管理職に対して文書で喫煙マナーの徹底を職員に周知するよう文書で通知した。

市総務課によると、3人は8月27日の勤務時間後、市役所そばの駐車場に立ち入って喫煙。近くの住民に注意され、そのうちの職員1人が総務課に報告した。(中国)

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