大竹市の橋の銘板泥棒事件で韓国籍の男を逮捕

広島県大竹市で橋の名前などが刻まれた銘板が盗まれた事件で、9月1日、韓国籍の60代の男が逮捕された。逮捕されたのは、金鐘哲容疑者(69)。金鐘容疑者は7月20日、大竹市御園の小方橋で橋の名前が刻まれた金属板の銘板4枚、約19万円相当を盗んだ疑い。警察は目撃情報や防犯カメラなどから金容疑者を特定したという。調べに対し、金容疑者は「間違いありません」と容疑を認めているという。警察は転売目的で盗んだとみている。大竹市内では他にも7カ所の橋で銘板が盗まれていて、警察は関連があるとみて調べている。(HOME)

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