NHK広島「ひろしまタイムライン」が在日集団によって表現の自由を奪われる

NHK広島が今春に始めたTwitter企画「1945ひろしまタイムライン」が好評のようにみえたが、「朝鮮人」とつぶやいただけでインターネット上では批判の嵐。ついにNHK広島放送局は8月24日、「配慮が不十分だった」などとおわびする文章をホームページに掲載した。

なにもそんなことをせずに突っ張り通せばいいものを、これはもしかしたら本局から圧力があったのかもしれない。

「朝鮮人」ツイートについては、特に何の違和感もないものだと見ていたが、日本国内の自称人権派や在日集団が表現の自由を奪い、言論弾圧に動いたようだ。

この"朝鮮人"というワードを楽しめないようでは、心が狭い。

在日集団は気にしている

以前、仕事の関係で在日の中年女性の名前を「通称」ではなく、なぜか、つい、あっちの名前で「○○さん」と呼んだことがある。あっちの名前で呼んだ理由は、確か住民票かなにかに記載されていたからだ。

その流れで電話で「○○さん」と呼んだとき、その人は突然、激高し始めた。

「私が在日だから、あんたは私に冷たいんじゃろ!?」(在日)

こんな調子で電話でギャアギャア10分ぐらい続いただろうか。

なぜ「冷たい」と言ったのか。その理由は、その在日の人のちょっと無理な要求に、こっちが十分答えられなかったため、相手は冷たくされていたと感じていたようだ。

そして、その冷たくされた理由が「在日」とは。

何ということか。当時、在日とか何も気にせずに仕事をしていたが、こんなことがあるんだと初めて知ったのだ。

しかし、こんなことで怯んでいては仕事にならない。こっちもプライドと信念があるからそんな言われ方をされたことに憤慨してしまい、電話で大声でバトル状態になったことを覚えている。

在日の人は言葉に敏感なんだと痛感した。


朝鮮(ホクセン)で今も通用するのか

以前、上司だった人が在日朝鮮人の人に対して「北朝鮮と言うと怒るんじゃ。だから北鮮(ホクセン)と言うんじゃ」と言っていた。

これが今でも通用するのか分からない。

北朝鮮、韓国、中国、在日などのキーワードの使い方には、少しだけ注意が必要だ。 

関連記事

スポンサーリンク

コメント 0件

コメントはまだありません

コメントをどうぞ