新型コロナ、仕事で関西に行ったら感染した人など、県内延べ439人

8月19日、広島県、広島市は新たに計2人が新型コロナウイルスに感染したと発表した。広島市の感染者は20代の1人。14日に発症し、市内の医療機関に入院しているという。発熱などの症状があるが軽症だという。発症前14日以内に県外への往来はないという。

広島県の発表は廿日市市の40代の1人。発症は15日で軽症。仕事で関西地域を訪れていたという。(山陽新聞)

これで県内の感染者数は延べ439人となった。(県)

関連記事

スポンサーリンク

コメント 0件

コメントはまだありません

コメントをどうぞ