出雲市のホテルで女子高生といかがわしい行為をした尾道の団体職員

8月6日、尾道市の23歳団体職員が出雲市のホテルで当時17歳の女子高生といかがわしい行為をしたとして、再逮捕された。団体職員とは具体的に何の職業を指しているのだろうか。

呉署は6日、尾道市高須町、団体職員植村祐斗容疑者(23)を児童買春・ポルノ禁止法違反の疑いで再逮捕した。再逮捕容疑は 2月21日から22日にかけて、出雲市の宿泊施設で、当時17歳だった女子高生が18歳未満と知りながら、いかがわしい行為をした疑い。

その際、携帯電話で動画を撮影し、3月20日に自宅でパソコンに保存した疑い。 2人はSNSで知り合い、植村容疑者は「結婚を前提に付き合っていた」などと供述しているという。(中国)


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