東広島市西条町の踏切で女性がJR山陽線の列車にはねられ死亡

7月31日午前8時半ごろ、東広島市西条町寺家のJR山陽線「市地第4踏切」で、下りの普通列車が女性をはねた。女性はその場で死亡が確認された。この事故の影響で、山陽線の西条駅~瀬野駅の上下線が、午前10時半頃までの2時間にわたり運転を見合せた。列車15本が運休し、7本に遅れが出て、約3000人が影響を受けた。(広島テレビ)



東広島市西条町寺家  JR人身事故


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