熊野町のホテルで女子高生といかがわしい行為をした46歳の専門学校生

46歳の専門学校生が女子高生といかがわしい行為をして逮捕された。行為をした現場は熊野町だという。

7月13日、海田署は広島市南区宇品御幸1丁目、専門学校生堂本光洋容疑者(46)を児童買春・児童ポルノ法違反(児童買春)などで逮捕した。逮捕容疑は4月2日、熊野町の宿泊施設で女子高生(15)が18歳未満と知りながら現金を渡す約束をして、いかがわしい行為をしたという。

3月13日にも、同じ女子高生に同じ場所で、いかがわしい行為をした疑い。 2人はSNSを通じて知り合ったという。(中国)


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