ランニング中の中学生が軽自動車にはねられる

7月9日朝、広島市東区で中学生の男子生徒が軽自動車にはねられる事故があり、警察は車を運転していた10代の少年を過失運転致傷で現行犯逮捕した。9日午前8時ごろ、広島市東区温品で、ランニング中とみられる中学生の男子生徒が、南向きに走っていた軽自動車と出会い頭に衝突した。男子生徒は顔などを強く打ち、病院に搬送された当時は意識が朦朧としていたが、命に別状はないという。

軽自動車は、時間規制で一方通行だった道路を逆走していて、警察は軽自動車を運転していた10代の少年を過失運転致傷で現行犯逮捕し、詳しい事故の原因を調べている。(TSS)


広島市東区温品 交通事故

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