広島市立大学の教授が女子学生とホテルで授業

広島市立大学の教授が女子学生とホテルで授業をしたという。同大学の画期的な補習システムなんだろうか。

広島市立大学(広島市安佐南区)は、19年1月から20年 2月にかけて、女子学生3人に対してセクハラなどを繰り返したとして、芸術学部の60代男性教授を停職3カ月の懲戒処分にした。

同大によると、男性教授は2月、指導する女子学生1人を含む3人で食事をした後、女子学生をホテルに連れて行き、部屋で2人きりになった。

双方が「学業の話をした」と説明しているという。

別の女子学生1人には、臨時職員として雇って作業をさせたにもかかわらず、賃金を払うのを怠った。

もう1人の女子学生に対しては「指導しない」と発言したという。(中国)

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