自転車のサドルに自分の体液を付けた35歳の広島男を逮捕

6月29日、広島市の35歳の男が、自転車のサドルに自分の体液をかけるという異常行動が発覚して逮捕された。男は35歳の契約社員だったという。


6月29日、広島西署は広島市西区観音町、契約社員竹本裕司容疑者(35)を、県迷惑防止条例違反(卑わいな言動)の疑いで逮捕した。逮捕容疑は4月15日午後11時10分ごろ、観音町の歩道に止めていた専門学生女性(22)の自転車のサドルに自身の体液を付けた疑い。 2人に面識はないという。(中国)

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