河井案里の全裸の真相

「はぁい、どーもー」6月5日、参議院会館2階の自らの事務所に、本会議を終えたばかりの河井案里参院議員が現れ、自殺未遂騒動から検察との全裸事件、買収疑惑などについて、自ら語ったという。以下、週刊文春から全裸事件の部分を引用した。


「あの時は、弁護士がニューオータニの部屋を取ってくれて、そこに主人と一緒に泊まっていたんです。3月3日の深夜、11時半ぐらいでした。主人に『そろそろ寝ようか』と言っていたら、ピンポンされて。

私、ルームサービスかなんかが来たのかなと思って、『はーい』と言ったんだけど、もう、私の返事が言い終わらないうちに、ドンドン、開けろ!って。

何を言っているのか分からなかった。

『おらぁ!ばかやろう』って怒声が聞こえてきて。
主人がドアののぞき穴から見たら、黒い服の男がいっぱいいて、中には坊主頭の人もいた。

一瞬ソッチの筋の人か、文春の記者かが来たのかと思ったんです。

扉をこじ開けようとするから、主人が押しとどめようとした。

そしたら、U字型のドアチェーンを壊して入ってきた。

令状を出して、『検察だ!』って言うから、『ちょっとなんですか、あなたたち。こんなやり方はないんじゃないの』って言って、主人も、『ちょっとあんまりだよ』って話になりました。

15人くらいはいましたね。女性が 2名ほど。あとは全員男性です。

なんかもうホント空疎な、権威主義の馬鹿馬鹿しさを感じました。

この人たち、刑事ドラマの見過ぎじゃないのって感じ。

今風に言うと、''イキってる''。

『調べさせてもらう』と言うので、『そんなに言うなら全部調べれば』と言って、私は部屋着をパーっと脱いで、生理中だったから、『ナプキンの中も調べたらいいでしょう』って、ポンと投げたんです。

皆さん、なんか、見ないようにしていましたよ。

だから言ったんです。『腟の穴でも、お尻の穴でも見ればいいじゃない?』って。

で、女性の1人が私にストールを羽織らせようとするから『ちょっとやめて、汚れるんで』って言ったりして。

あんまり馬鹿馬鹿しいんで、『まあ、皆さん、興奮して暑いでしょうから』って言って、みんなにルームサービスでペットボトルの飲み物を取ってあげたんですよ。

私も1本もらって、持っていた睡眠薬をちょっと多めに飲んで、『じゃあ、後はよろしく。好きにして』って1人で寝室に行って寝たんです。

で、起きたら朝。よく寝れたんで、すっきりしました。スマホが持っていかれましたけどね」


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名無しさん  

こんな狂った女へ票を入れた県民は猛省しなさい

こいつらから金をもらった議員も辞職しろ

2020/06/20 (Sat) 19:56 | 編集 | 返信 |   

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