安佐南区八木の県道で高齢者が車にはねられ死亡

6月18日、安佐南区の県道で、横断歩道を渡っていた高齢者が車にはねられて死亡した。高齢者は91歳だという。南無阿弥陀。

18日午前11時45分ごろ、広島市安佐南区八木 2丁目の県道で、横断歩道を歩いて渡っていた安佐南区八木6丁目、無職西本敏美さん(91)が、海田町南幸町の会社員岡山真也さん(35)のワゴン車にはねられた、

西本さんは頭などを打って病院に運ばれたが、約23時間後に死亡が確認された。

現場はJR可部線の梅林駅近くで、信号機のない片側1車線の直線。(中国)


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