県立広島病院の医師の男が女子高生といかがわしい行為をして逮捕される

20年3月、安芸郡府中町で女子高校生に現金を渡し、いかがわしい行為をしたとして、県立広島病院の医師の男が児童買春の疑いで6月7日、逮捕されたという。逮捕されたのは、県立広島病院内視鏡外科の主任部長、漆原貴容疑者。

警察によると、漆原容疑者は20年3月、安芸郡府中町の商業施設に止めていた乗用車の中で、女子高校生が18歳未満であることを知りながら、現金2万円を渡し、いかがわしい行為をした疑いが持たれている。

調べに対し漆原容疑者は、「していません」と容疑を否認しているという。

2人はSNSで知り合ったということで、警察は詳しい経緯を捜査している。(TSS)



県立広島病院 内視鏡科 漆原貴容疑者

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