新型コロナの影響で生活保護者が急増

新型コロナウイルス感染拡大による休業などが理由で、広島で生活保護を申請する人が増えているという。広島市によると、緊急事態宣言により休業要請が出されるなど感染拡大の影響を受けた4月、生活保護の申請件数は251件と去年4月と比べ1.28倍の増加となったという。相談件数も去年に比べ1.5倍近く増えているという。(HOME)

関連記事

スポンサーリンク

コメント 1件

コメントはまだありません
名無しさん  

https://news.yahoo.co.jp/articles/80f1ea813eba9180b1993bb33291622b5654c1ce

国会閉会後に立件へ

2020/06/04 (Thu) 10:24 | 編集 | 返信 |   

コメントをどうぞ