新型コロナ、感染症指定医療機関を退院した1人が再陽性、同機関看護師3人が陽性、県内合計165人

5月4日、広島市で新たに4人の新型コロナウイルス感染者が確認された。このうち1人は広島市内在住で4月16日に感染症指定医療機関を退院。5月2日に間接筋肉痛、おう吐を発症し、5月3日にPCR検査で陽性と確認された。再陽性の感染者が確認させたのは、県内で初めて。

その他、舟入市民病院(感染症指定医療機関)の看護師ら3人の陽性が確認された。

これで県内の感染者は合計165人となった。(HOME、RCC)

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