新型コロナ、新たに広島市のクラスター施設入所者の40代女性が感染、県内合計160人

5月2日、広島市で新たに1人の新型コロナウイルス感染者が確認された。新たに感染が確認されたのは、クラスターが発生した佐伯区の障害者支援施設「見真学園」に入所する40代の女性。症状は落ち着いているという。女性は5月1日に感染症指定医療機関の舟入病院に入院したという。

これで広島県内の感染者は合計160人になった。
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