新型コロナ、新たに4人追加、県内合計159人

5月1日、広島県三次市で、新たに3人が新型コロナウイルスに感染していることが確認された。新たに感染が確認されたのは、三次市に住む年齢と職業が非公表の男性と女性、そして60代の男性の3人。

年齢・職業非公表の男性と女性は、4月29日に感染が確認された三次市に住む60代の女性の親族で、4月に60代の女性の家を訪問、または宿泊していたという。2人とも症状はないという。

また、60代の男性は4月29日、感染が確認された60代の女性と同じ職場の同僚だという。この男性も現在、症状はないという。


その他、広島市で新たに1人の新型コロナウイルス感染者が確認された。クラスターが発生した佐伯区の障害者支援施設「見真学園」の入所者。

これで県内の感染者は、合計159人になった。
(RCC、HOME)

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