湯崎知事が新型コロナ協力支援金を県職員などから徴収!名案&画期的!

4月21日、広島県の湯崎英彦知事は、休業や時間短縮の要請に応じ、期間中の雇用を維持した中小事業者を対象に、独自に10万~50万円の感染拡大防止協力支援金(仮称)を支給するという。原資について国の交付金を活用するほか、政府が一律支給する10万円について、基金を創設して県職員らから任意で拠出を受け、支援金の原資の一部に充てることを検討するという。

支援金の規模は100億円程度の見通し。県内の市町にも一部負担を求める。湯崎知事は会見で「色んなことをやらないといけない。それには圧倒的に財源が足りない。(県職員へ)給付される10万円を活用することを含め、聖域なく検討していきたい」と述べた。(朝日)


※特に偏屈で仕事をしない〇〇課の県職員や、キチガイみたいな〇〇課の30代広島市職員、さらに横暴でパワハラ全開の県外郭団体の役員(女にはいい格好しいの気持ち悪い長身の60代のオッサン)などは、倍額強制徴収で頼む!

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コメント 2件

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名無しさん  

組合の反対にあい撤回

公務員に組合は必要ない


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200422-00010002-chugoku-soci

2020/04/22 (Wed) 16:30 | 編集 | 返信 |   
名無しさん  

湯崎知事を支持します。

素晴らしい案です。

有給休暇だけでなく、病気療養休暇も取りまく、産休育休を3年間取るつもりの県職員を知っています。

ひどいのがいますから、広島県職員は。

2020/04/21 (Tue) 23:22 | 編集 | 返信 |   

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