広島空港で勤務中に新型コロナに感染した男性が神戸市に引っ越す

広島空港の検疫所で勤務していた男性職員が新型コロナウイルスに感染していたという。関係者によると、職員は3月30日に広島空港の検疫所で勤務。その後、神戸市に引っ越してPCR検査を受けたところ、陽性反応が出た。県は、神戸市に搭載を確認中。(広島テレビ)

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