無点灯のまま対向車線に入ったら職務質問され飲酒運転がばれる

広島南署は2月9日午前2時10分ごろ、東広島市西条町郷曽、会社員宮部瑞李容疑者(25)を道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで現行犯逮捕した。逮捕容疑は、広島市南区的場町1丁目の市道で酒を飲んで貨物車を運転した疑い。同署によると、現場は片側3車線で、巡回中の署員が無点灯のまま対向車線に入っていく宮部容疑者の車を見つけて職務質問。呼気検査で1リットル当たり0.4ミリグラムと基準値の2.5倍余りのアルコールを検出した。(中国)

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