元旦に飲酒運転で追突事故を起こした男が現行犯逮捕される

広島南署は1月1日午後1時20分ごろ、広島市南区宇品東7丁目、自称会社員吉田敏行容疑者(69)を道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで現行犯逮捕した。逮捕容疑は、同区宇品海岸2丁目の市道で、酒を飲んで乗用車を運転した疑い。同署によると、信号機のない交差点で別の乗用車と事故を起こして発覚した。(中国)
関連記事

スポンサーリンク

コメント 0件

コメントはまだありません

コメントをどうぞ