会社員男性(45)が三原発広行きの列車にはねられ死亡

12月28日午後4時10分ごろ、三原市幸崎久和喜のJR呉線須波―安芸幸崎間で、会社員男性(45)が三原発広行き普通列車にはねられ死亡した。JR西日本広島支社によると、線路に入ってきた男性を運転士が見つけ、非常ブレーキをかけたが間に合わなかったという。三原―竹原間で約1時間半運転を見合わせ、上下2本が運休。約450人に影響が出た。(中国)
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