広島県職員が職場で同僚の女性抱きつく

12月25日、県は職場で女性職員に抱きついたとして、健康福祉局の男性技師(28)を戒告の懲戒処分にした。県人事課によると、男性技師は3月29日、勤務中、同僚の女性職員に同意なく抱きついた。女性職員が7月中旬、上司に相談して発覚。同課の聞き取りに男性職員は行為を認め「女性に多大な精神的苦痛を与えた。深く反省している」と話しているという。(中国)

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