東広島市安芸津町で車が反対車線のガードレールに衝突

12月24日朝早く、東広島市の国道で普通乗用車が反対車線のカードレールに衝突する事故があり、後部座席に乗っていた60代の男性が死亡した。24日午前6時50分ごろ、東広島市安芸津町風早の国道185号で、30代の男性が運転する普通乗用車が反対車線のガードレールに衝突した。

この事故で車は前方が大破し、後部座席に乗っていた60代の男性が死亡した。運転していた男性と後部座席に乗っていた別の男性は怪我をしたが命に別状はないという。県警は1年間の交通事故による死亡者を75人以下に減らす「アンダー75作戦」を掲げているが、この事故で死者数は75人となった。(TSS)



東広島市秋津町 事故

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2020/01/06 (Mon) 23:49 | 編集 | 返信 |   

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