宏池会事務総長・岸田派の望月義夫衆院議員が死去

環境相などを務めた自民党の望月義夫(もちづき・よしお)衆院議員が12月19日午前7時5分ごろ、静岡県内で死去したという。72歳だった。静岡市出身。望月氏は静岡県旧清水市議や同県議を経て、1996年に静岡4区から出馬、初当選。当選8回。国土交通副大臣、環境相、衆院災害対策特別委員長などを歴任した。党内では岸田派に所属。これまで事務総長として、岸田文雄政調会長を支えた。(時事)

関連記事

スポンサーリンク

スポンサーリンク



コメント 0件

コメントはまだありません

コメントをどうぞ