三次市で対向車に衝突して横転させて逃走した派遣社員の男を逮捕

12月13日、三次署は東広島市西条町口田、派遣社員末永秀樹容疑者(33)を自動車運転処罰法違反(過失傷害)と道交法違反(ひき逃げ)の疑いで逮捕した。逮捕容疑は、12月8日午後9時半ごろ、三次市塩町の国道交差点で乗用車を運転中、三次市市内の会社員女性(26)の運転する車に衝突。女性の車を横転させ、女性の腰に軽傷、同乗者の男性にあばら骨を折る約4週間のけがを負わせて逃げた疑い。(中国)

関連記事

スポンサーリンク

スポンサーリンク



コメント 0件

コメントはまだありません

コメントをどうぞ