新見市の国道で海田町の男性の軽トラックが対向車と衝突して死亡

11月25日午前7時50分ごろ、新見市菅生の国道180号で、軽トラックがセンターラインからはみ出し、対向車線のトラックと軽乗用車に相次いでぶつかった。軽トラックの広島県海田町蟹原、会社員坂本宏司さん(63)が脳挫傷で死亡、軽乗用車の新見市の男性会社員(54)も軽いけが。新見署によると、現場はトンネルの出入り口付近で、片側1車線の緩いカーブ。トラックに乗っていた男性2人にけがはなかった。(中国)
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