「アメリカが沖縄撤退すれば日本にミサイル打ち込む外国!」塩村あやか参院議員の過去ツイート

立憲民主党の東京都第3総支部長・塩村文夏参院議員(41)が、過去に沖縄基地問題について自身のTwitterに書き込みしていたことがネットで掘り起こされて話題になっていた。時期は2010年で9年前になるが、この頃のあやか氏はいったい何をやっていたのかさっぱり分からない時期。しかし、その内容は、あやか支部長が得意とする”わんちゃん・ねこちゃん”ツイートとはかけ離れた正論の中の正論を言っている。ただ、これは今の立憲民主党の党是とは少しズレていたりもする。


【塩村あやか 2010年12月4日】

景気も。そして国防も。私は右翼ではありませんが、現状をみるとアメリカが沖縄撤退すれば日本にミサイルうちごむ外国がでて来て、国民はギャースカ逃げ回るしか。いい例がアメリカと日本がごたついているから尖閣と北方領土が狙われてるし。はあ、早くいい政治家が現れないかな





【立憲民主党の日米同盟・米軍基地問題】 HPより

•健全な日米同盟を軸とし、アジア太平洋地域、とりわけ近隣諸国をはじめとする世界との共生を実現する。
•在日米軍基地問題については、地元の基地負担軽減を進め、日米地位協定の改定を提起する。
•辺野古移設について再検証をし、沖縄県民の理解を得られる道をゼロベースで見直す。

関連記事

スポンサーリンク

スポンサーリンク



コメント 0件

コメントはまだありません

コメントをどうぞ