福山・広島・廿日市などで飲酒運転事故多発!お前らぶつかってくるなよ!!

福山東署は11月17日午前1時15分ごろ、福山市引野町4丁目、販売員倉元香織容疑者(37)を道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで現行犯逮捕した。逮捕容疑は、同市東手城町3丁目の市道で酒を飲んで乗用車を運転した疑い。交差点で信号待ちをしていたタクシーに追突する事故を起こし発覚した。(中国)


福山東署は11月17日午前9時半ごろ、自称神戸市長田区重池町2丁目、建設作業員河合嘉宏容疑者(42)を道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで現行犯逮捕した。逮捕容疑は、福山市草戸町の市道で酒を飲んで乗用車を運転した疑い。同署によると、損傷したまま走行する乗用車を目撃した人が通報して発覚した。事故の日時と場所は捜査中で、無免許運転の疑いもあるという。(中国)


安芸高田署は11月17日午前8時半ごろ、北広島町壬生の派遣社員土井清隆容疑者(54)を道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで現行犯逮捕した。逮捕容疑は、安芸高田市高宮町房後の県道で、酒を飲んで軽乗用車を運転した疑い。交差点を直進中、対向車線から右折してきた軽乗用車と衝突し、相手が肩の骨を折る事故を起こして発覚した。(中国)


広島中央署は11月17日午前9時50分ごろ、廿日市市廿日市2丁目、自称契約社員渡田孝志容疑者(65)を道交法違反(飲酒検知拒否)の疑いで現行犯逮捕した。逮捕容疑は、広島市中区舟入中町の市道で軽乗用車を運転中、前方に止まっていた車に接触する事故を起こし、署員に求められたアルコールの呼気検査を拒否した疑い。同署によると、逮捕後の調べで呼気1リットル当たり0.65ミリグラムのアルコールを検出しており、同法違反(酒気帯び運転)の疑いでも調べる。(中国)

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