コンクリート片で人を殴った中国籍の女が不起訴になる

広島市南区の住宅街で、通りすがりの60歳の会社員をコンクリート片で殴って殺害しようとしたとして、殺人未遂の疑いで逮捕された52歳の女性について、広島地方検察庁は不起訴にした。7月26日、広島市南区皆実町の住宅街で、通りすがりにコンクリート片で60歳の会社員の女性を数回殴って殺害しようとしたとして、52歳の女性が逮捕された。警察の調べに対し、黙秘していたという。広島地方検察庁が捜査した結果、8月15日に女性を不起訴にした。検察は不起訴の理由について、「責任能力などを考慮した」としている。(NHK広島)

中国人の女がいきなりコンクリート片で人を殴る

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