塩村あやか参院議員が津田大介氏を支持?昭和天皇を侮辱?加藤清隆氏指摘

8月1日から愛知県で始まった国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」で企画された「表現の不自由展・その後」が、慰安婦像や天皇の写真が焼かれる映像などを展示しているとして批判が殺到し、ついに逮捕者まで出る始末。行政が主催する「表現の自由」はいったいどこまで許されるのかが問題となっている。

調べてみると、2016年には生きた小鳥が使われた展示があり、不適切な餌を与え、人間のトイレの便器で餌を与えたり、衰弱して何羽も死亡したという。また、法律で取引禁止されていたコキンチョウを展示したりで動物虐待を行っていたらしい。

これらは「芸術」とは言わず、ただの「悪さ」であり、子どもじみた「いたずら」というレベルの低いものだ。中途半端なイベント屋の芸術監督・津田大介氏は、そんなところで展示して満足していないで、来年の8月6日に原爆ドーム前で慰安婦像を抱えてアピールしてみたらどうだろう。きっと新しい何かが見つかるはずだ。

ところで、また塩村あやか参院議員のネタだが、津田氏がTwitterで「中止は遺憾です」と投稿。それをあやか参院議員が8月9日に「支持します」とフォロー。すると、これを批判するユーザーからのコメントで大荒れ。さらに政治評論家の加藤清隆氏がTwitterで「立憲・塩村あやか参院議員が『津田大介さん支持します』。当然、昭和天皇や英霊の皆さんを侮辱したことを知って言っているんでしょうね?」と投稿。加藤氏のTwitterには多くのコメントが寄せられ、あやか参院議員の過去の画像が乱立された。

あやか参院議員は本当に国会議員が務まるのだろうか。




塩村あやか 表現の不自由展



加藤清隆 表現の不自由展

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