広島市中央卸売市場の食肉指導員が飲酒運転で懲戒免職になる

7月29日、広島市は道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで現行犯逮捕された、市中央卸売市場食肉市場の樋口寿明食肉指導員(55)を懲戒免職にしたと発表した。

市によると、樋口指導員は6月14日夕から15日未明にかけ、佐伯区の飲食店で飲酒。同日午前1時35分ごろ、軽乗用車を運転して東区の自宅に帰る途中、交差点で信号待ちをしたまま居眠りし、広島東署員に現行犯逮捕された。(中国)

「青信号になっても動かない車がある」広島市職員が飲酒運転で逮捕される

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