廿日市市の沖でプレジャーボートが沈没

7月28日午前11時ごろ、廿日市市のJR大野浦駅の南東約2キロの沖で、同市の会社員男性(35)のプレジャーボート(6.39メートル)が浅瀬で何かに接触し、船底から浸水して沈没した。ボートには所有者の男性を含む大人8人と子ども9人が乗っていたいが、全員が近くのカキいかだに乗り移って無事だった。広島海上保安部によると、ボートは同日午前10時半ごろ、同市の地御前漁港を出港し、男性の知人のカキいかだに向かっていたという。(中国)

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