東広島市山陽道で車5台が絡む事故 10人が病院に搬送

7月24日夕方、東広島市の山陽道上り線で、トラックや軽自動車など車5台が絡む事故があり、10人が病院に搬送された。警察によると、24日午後4時頃、東広島市の山陽道上り線八本松トンネル付近で、トラックや軽自動車など合わせて5台が絡む事故があった。警察や消防によると、この事故でトラックを運転していたドライバーなど10人がケガして東広島市内の病院に搬送された。全員軽傷の見込みだという。この事故の影響で、午後4時から山陽道上りの志和インターチェンジから西条インターチェンジの間で通行止めとなった。現場はゆるいカーブで、警察は事故の詳しい原因を調べている。(TSS)




山陽道事故1

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