福山の喫茶店でゲ-ム機「エイトライン」を使って賭博をした経営者を逮捕

経営する喫茶店で賭博をしたとして、福山東署などは7月7日、福山市新涯町5丁目、飲食店経営小川真一容疑者(63)を常習賭博の疑いで逮捕した。逮捕容疑は、同署などが同日午前8時15分に同容疑で現行犯逮捕した自称飲食店経営河合浩一容疑者(36)=井原市芳井町=と共謀、7日午前8時ごろ、福山市多治米町2丁目の喫茶店で、客3人を相手に、画面の絵柄を組み合わせて競うゲーム機「エイトライン」などを使って賭博をした疑い。同署によると、河合容疑者は店長とみられる。同署などは、エイトライン4台、マージャンのゲーム機1台の計5台を押収した。(中国)




福山市 喫茶店エイトライン賭博

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