安佐北の大学生が飲酒運転で現行犯逮捕される

安佐南署は6月30日午前7時55分ごろ、広島市安佐北区安佐町飯室、大学生新田裕輝容疑者(21)を道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで現行犯逮捕した。逮捕容疑は、安佐南区中筋1丁目の国道54号で酒を飲んで軽乗用車を運転した疑い。同署によると、信号待ちの車に追突する事故を起こし、駆け付けた署員の呼気検査で基準値の2倍となる1リットル当たり0.3ミリグラムのアルコールが検出された。追突された車に乗っていた50代の夫婦が首と腰の痛みを訴えているという。(中国)


関連記事

スポンサーリンク

コメント 0件

コメントはまだありません

コメントをどうぞ