パトカーを見て逃走して住宅の塀に衝突した飲酒運転の男を現行犯逮捕

広島南署は6月26日午後10時20分ごろ、広島市南区向洋新町2丁目、無職伏岡拓司容疑者(51)を道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで現行犯逮捕した。逮捕容疑は、南区東本浦町の市道で酒を飲んで軽乗用車を運転した疑い。同署によると、パトカーを見て逃走し、住宅の塀に衝突する単独事故を起こした。呼気検査で1リットル当たり0.3ミリグラムと基準値の2倍のアルコールを検出した。(中国)
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