いとこの成年後見人が2600万円横領して起訴される

成年後見人として管理していたいとこのお金、およそ2600万円を横領した罪で、会社役員の男が起訴された。江田島市の会社役員濱谷博文被告(58)は2016年から2年間、いとこの成年後見人として管理していたお金、およそ2800万円のうち2600万円を横領した罪で起訴された。起訴状などによると、横領したお金は私的に利用したり、自分が管理している会社の口座に振り込んだという。検察は認否を明らかにしていない。(HOME)
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