友人3人で共謀して会社役員のマンションに泥棒に入る

東広島署と県警捜査三課などの合同捜査本部は6月7日までに、広島市安佐北区可部東2丁目、解体工永井拓也容疑者(21)、同市中区の飲食店店員少年(19)、安芸郡の建設作業員少年(19)を住居侵入と窃盗の疑いで逮捕した。逮捕容疑は3人は18年12月14~16日の間、他の1人と共謀して、広島市東区の会社役員(49)が住むマンションに窓ガラスを割って侵入。現金約602万円とクレジットカード2枚、セーター1着と靴1足(計13万円相当)を盗んだ疑い。同署によると、3人は友人同士。永井容疑者は「身に覚えがない」と供述しているという。(中国)

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